車4台持ちの私が「apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード」を相棒に選んだ真の理由
NAロードスター、初代パンダ、アルファード、そしてウエストフィールド・セブン。私のガレージには、時代も性格も異なる4台が並んでいます。車好きにとってこれ以上の幸せはありませんが、現実は残酷です。昨今のガソリン代高騰は、趣味車を維持する者にとって死活問題となっています。
年会費22,000円(税込)のプラチナカード。一見すると「高い維持費がさらに増えるだけ」に思えるかもしれません。しかし、4台の走行距離と給油量を緻密に計算した結果、このカードは私にとって「年間数万円を自動で生み出す資産」に変わりました。
1. 「ねびきプラス」がもたらす圧倒的な還付力
このカードの最大の武器は、apollostationでの給油値引きを極限まで高める「ねびきプラス」です。通常の「いつでも2円/L引き」に加え、月間のショッピング利用額に応じて追加値引きが加算されます。
- 月間10万円以上の利用で: 合計リッター10円引き(ハイオク・レギュラー合計100Lまで)
私のように、日常の買い物から4台分の自動車税、車検代までこのカードに集約すれば、月間10万円の壁は容易に突破できます。毎月100L給油するなら、年間で12,000円が確実に浮く計算です。
2. 「1.2%還元」という高純度なポイント戦略
ガソリン代だけでなく、日々の決済すべてが「1.2%」という高還元率で戻ってきます。一般的なカード(0.5%)と比較すると、年間200万円の決済で14,000円相当の差が生まれます。
シミュレーション:
【ガソリン値引き 12,000円】+【ポイント差分 14,000円】= 年間26,000円のメリット
この時点で、すでに年会費22,000円を上回る実利が出ています。つまり、プラチナカードの全特典を「実質無料」で享受できているのです。
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